Linux 環境において、ログイン前に表示するメッセージを格納するファイル。
/etc/issue の場合は、コンソール環境からのログイン時に表示されるメッセージ。
/etc/issue.net の場合は、リモート環境からのログイン時に表示されるメッセージ。
以下、参考情報
/etc/issueおよび/etc/issue.netに記述可能なシーケンス
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/272etcissue.html
2011年3月19日土曜日
2011年3月11日金曜日
HP OpenView Performance Agent (OVPA) プロセスの役割
- scopeux
パフォーマンスデータを収集し、後で分析またはアーカイブするために、この生の測定値データを生ログファイルに書き込む( 記録する) OV PerformanceAgent のデータコレクタプログラム。Linux版。
ちなみにWindows版の名称は、scopent
ちなみにWindows版の名称は、scopent
その他は追記予定・・・
2011年3月10日木曜日
RFPとは
RFP【提案依頼書】読み方 :アールエフピー
フルスペル:Request For Proposal
分野 :IT産業 > システム開発 > RFP
RFPとは、情報システムの導入や業務委託を行なうにあたり、発注先候補の業者に具体的な提案を依頼する文書。
必要なシステムの概要や構成要件、調達条件が記述されている。
RFPには、必要とするハードウェアやソフトウェア、サービスなどのシステムの概要や、依頼事項、保証用件、契約事項などが記述されており、業者はこれをもとに提案書を作成する。発注元は業者の提案書を評価し、契約する業者を選定、ハードウェアやソフトウェア、サービスなどを調達する。
出典:IT用語辞典 - RFP 【Request For Proposal】(提案依頼書)
http://e-words.jp/w/RFP.html
フルスペル:Request For Proposal
分野 :IT産業 > システム開発 > RFP
RFPとは、情報システムの導入や業務委託を行なうにあたり、発注先候補の業者に具体的な提案を依頼する文書。
必要なシステムの概要や構成要件、調達条件が記述されている。
RFPには、必要とするハードウェアやソフトウェア、サービスなどのシステムの概要や、依頼事項、保証用件、契約事項などが記述されており、業者はこれをもとに提案書を作成する。発注元は業者の提案書を評価し、契約する業者を選定、ハードウェアやソフトウェア、サービスなどを調達する。
出典:IT用語辞典 - RFP 【Request For Proposal】(提案依頼書)
http://e-words.jp/w/RFP.html
2011年3月9日水曜日
top コマンドのオプション集
- O
topは普通に起動するとCPU占有率順にプロセスが並ぶが、
他の並び順にしたい時に使用する。
→他の選択肢が出てくる。
昇順、降順を切り替えたい場合は、R。
- k
特定のプロセスをKillする。
- r
プロセスの優先度を変える。
- -u, -p
「top -u ユーザ名」で起動すればそのUserが実行しているプロセスだけを表示する。
また「top -p PID [,PID]」でプロセスIDを絞って起動。
- 1
複数のCPUがある場合、CPUごとに行をわけて表示する。
- d, [space]
リフレッシュレートを変えたいときに。
もしくはスペースキーで即時更新される。
- z, b
zかbを押せば実行されているプロセスがハイライトされる。
- c
プロセスのPathを表示する。
- -n
topは起動するとqを押すまで実行しつづるが、
「top -n 2」とかすることで「2回読み込んだら終了」ということもできる。
- -b
さらにバッチモードで実行するためのオプション。
- A
別々の切り口で表示した結果を一度にみたいときに。
- h
実行中に「h」でヘルプが参照できる。
- n
一度に表示したいプロセスの数を指定する。
- l, t, m
ヘッダーを表示・非表示にする。
- W
設定を保存。
2011年1月26日水曜日
strings コマンドについて
説明
strings - ファイル中の表示可能な文字列を表示する。バイナリファイルの中を参照可能。
書式
strings [ -a | - | --all ] [ -f | --print-file-name ][ -o ] [ --help ] [ -v | --version ] [ -n min-len | -min-len | --bytes= min-len ] [ -t {o,x,d} [ --target=bfdname ] | --radix= {o,x,d} ] file
strings - ファイル中の表示可能な文字列を表示する。バイナリファイルの中を参照可能。
書式
strings [ -a | - | --all ] [ -f | --print-file-name ][ -o ] [ --help ] [ -v | --version ] [ -n min-len | -min-len | --bytes= min-len ] [ -t {o,x,d} [ --target=bfdname ] | --radix= {o,x,d} ] file
2011年1月21日金曜日
演繹と帰納について
演繹とは
演繹は一般的原理から論理的推論により結論として個々の事象を導く方法。
代表的な手法に、大前提・小前提・結論による三段論法がある。
一般的原理 → 個々の事象
(例)
大前提(一般的原理)「人間は死ぬ」
小前提(事実など)「Aは人間である」
結論(個々の事象)「Aは死ぬ」
帰納とは
帰納は個々の事象から、事象間の本質的な結合関係(因果関係)を推論し、
結論として一般的原理を導く方法。
個々の事象 → 一般的原理
(例)
事例収集(個々の事象)「人間Aは死んだ。人間Bも死んだ。人間Cも死んだ」
因果関係(本質的結合関係):「人間だから死んだ」
結論(一般的原理):投稿を公開「人間は死ぬ」
演繹は一般的原理から論理的推論により結論として個々の事象を導く方法。
代表的な手法に、大前提・小前提・結論による三段論法がある。
一般的原理 → 個々の事象
(例)
大前提(一般的原理)「人間は死ぬ」
小前提(事実など)「Aは人間である」
結論(個々の事象)「Aは死ぬ」
帰納とは
帰納は個々の事象から、事象間の本質的な結合関係(因果関係)を推論し、
結論として一般的原理を導く方法。
個々の事象 → 一般的原理
(例)
事例収集(個々の事象)「人間Aは死んだ。人間Bも死んだ。人間Cも死んだ」
因果関係(本質的結合関係):「人間だから死んだ」
結論(一般的原理):投稿を公開「人間は死ぬ」
2011年1月14日金曜日
Tripwire とは
Tripwire は、ITシステムに発生した変更を検知するソフトウェア。
システムのスナップショットを取得し、ベースラインとして保存する。
次のタイミングで、再度スナップショットを取得し、ベースラインとの差異があれば
変更として検知する。
「Tripwire」とは - tripwire
http://www.tripwire.co.jp/about/
システムのスナップショットを取得し、ベースラインとして保存する。
次のタイミングで、再度スナップショットを取得し、ベースラインとの差異があれば
変更として検知する。
「Tripwire」とは - tripwire
http://www.tripwire.co.jp/about/
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BOSCARについて
以下の項目の頭文字。 Background(背景)…プロジェクトの背景。これが無ければ始まらない。 Objective(目的)…プロジェクトの目的。目指すゴール地点を定義する。 Scope(範囲)…プロジェクトの範囲。範囲外についても言及する。線引はキ...
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1. TERATERM.INI を開く。 2. 290行目付近の「LogTimestamp」を「off → on」に変更する。 ===== ; timestamp flag for Log (on/off) LogTime...
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ovpaで参照しているメトリック情報が何の情報を取得しているか?は 下記の通り。 他のメトリックも分かったら追記予定。 ======= 【メトリック】 ・ GBL_MEM_SYS_UTIL ・・・ system (kernel) プロセスのメモリ使用率 ・ GBL_MEM_...