| WHAT | 何を(目的) |
| WHEN | いつ(納期) |
| WHERE | どこで、どこへ(場所、行き先) |
| WHO | 誰が、誰と(担当、分担、顧客) |
| WHY | なぜ(理由、背景) |
| HOW | どのように(方法、手段、仕上げ方) |
| HOW MUCH | いくら(費用、コスト) |
| HOW MANY | いくつ(数量) |
2010年4月22日木曜日
仕事の基本 5W3H
常に意識するようにしないといけない。
2010年4月20日火曜日
OpenView 各種レポーティング機能
GUIからのレポーティング機能
「OVO 登録ノード」ウインドウ → 「アクション」 → 「ユーティリティ」 → 「レポート」
レポート名:ライセンス概要
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/opclic -report
レポート名:オペレータ概要
詳細:登録されているオペレータについてのレポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh all_oper
レポート名:アクション監査
詳細:全ユーザに対するアクションの監査レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh all_audact
レポート名:ログオン/ログオフ監査
詳細:全オペレータに対するログオン/ログオフの監査レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh all_audlog
レポート名:監査レポート
詳細:全ユーザの全ての範囲での監査レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh rall_audit
レポート名:CE 監査レポート
詳細:証明書イベントの監査レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh certevent_audit
レポート名:証明書ステート概要
詳細:全登録ノードの証明書インストール状態のレポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh cert_state
レポート名:ノード概要
詳細:全登録ノードのレポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh all_nodes
レポート名:選択ノード
詳細:選択されたノードの詳細レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh sel_nodes ノード名
レポート名:ノードレポート名:グループ概要
詳細:全登録ノードレポート名:グループについてのレポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh all_ngrps
レポート名:テンプレート概要
詳細:テンプレートとテンプレートレポート名:グループのリスト
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh all_templ
レポート名:テンプレートの要約
詳細:全テンプレートについての要約
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/opctmplrpt
レポート名:テンプレート詳細
詳細:選択されたテンプレートの詳細レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/opctmplrpt テンプレート名
レポート名:OVO 非管理対象
詳細:OVO で管理されていないオブジェクトについて
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh unmonitored
レポート名:作業中 OVO ユーザ
詳細:現在ログオンしている OVO ユーザについてのレポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh act_users
レポート名:全メッセージ
詳細:メッセージレポート名:グループ毎の全アクティブレポート名:メッセージの
レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh msg_mgrp
レポート名:オペレータメッセージ
詳細:オペレータ毎のアクティブレポート名:メッセージの簡易レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/opcmsgsrpt -n ユーザ名 ACTIVE
レポート名:メッセージ詳細
詳細:オペレータ毎のアクティブレポート名:メッセージの詳細レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/opcmsgsrpt -n ユーザ名 ACTIVE DETAILED
レポート名:ペンディングレポート名:メッセージ
詳細:オペレータ毎のペンディングレポート名:メッセージの簡易レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/opcmsgsrpt -n ユーザ名 PENDING
レポート名:全履歴メッセージ
詳細:オペレータ毎の履歴メッセージの簡易レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/opcmsgsrpt -n ユーザ名 HISTORY
レポート名:OVO エラーレポート
詳細:OVO エラーレポート名:ログファイルのレビュー
実行されるプログラム:/usr/bin/cat /var/opt/OV/log/System.txt
レポート名:ノード設定レポート
詳細:ノードに割り当てられるテンプレートの更新情報
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh node_conf
レポート名:ユーザレポート名:プロファイル概要
詳細:設定されたユーザレポート名:プロファイルの概要レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh all_profiles
レポート名:参照ノードレポート名:レポート
詳細:登録ノードにはないが参照されているノードのレポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh node_ref
「OVO 登録ノード」ウインドウ → 「アクション」 → 「ユーティリティ」 → 「レポート」
レポート名:ライセンス概要
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/opclic -report
レポート名:オペレータ概要
詳細:登録されているオペレータについてのレポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh all_oper
レポート名:アクション監査
詳細:全ユーザに対するアクションの監査レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh all_audact
レポート名:ログオン/ログオフ監査
詳細:全オペレータに対するログオン/ログオフの監査レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh all_audlog
レポート名:監査レポート
詳細:全ユーザの全ての範囲での監査レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh rall_audit
レポート名:CE 監査レポート
詳細:証明書イベントの監査レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh certevent_audit
レポート名:証明書ステート概要
詳細:全登録ノードの証明書インストール状態のレポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh cert_state
レポート名:ノード概要
詳細:全登録ノードのレポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh all_nodes
レポート名:選択ノード
詳細:選択されたノードの詳細レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh sel_nodes ノード名
レポート名:ノードレポート名:グループ概要
詳細:全登録ノードレポート名:グループについてのレポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh all_ngrps
レポート名:テンプレート概要
詳細:テンプレートとテンプレートレポート名:グループのリスト
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh all_templ
レポート名:テンプレートの要約
詳細:全テンプレートについての要約
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/opctmplrpt
レポート名:テンプレート詳細
詳細:選択されたテンプレートの詳細レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/opctmplrpt テンプレート名
レポート名:OVO 非管理対象
詳細:OVO で管理されていないオブジェクトについて
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh unmonitored
レポート名:作業中 OVO ユーザ
詳細:現在ログオンしている OVO ユーザについてのレポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh act_users
レポート名:全メッセージ
詳細:メッセージレポート名:グループ毎の全アクティブレポート名:メッセージの
レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh msg_mgrp
レポート名:オペレータメッセージ
詳細:オペレータ毎のアクティブレポート名:メッセージの簡易レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/opcmsgsrpt -n ユーザ名 ACTIVE
レポート名:メッセージ詳細
詳細:オペレータ毎のアクティブレポート名:メッセージの詳細レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/opcmsgsrpt -n ユーザ名 ACTIVE DETAILED
レポート名:ペンディングレポート名:メッセージ
詳細:オペレータ毎のペンディングレポート名:メッセージの簡易レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/opcmsgsrpt -n ユーザ名 PENDING
レポート名:全履歴メッセージ
詳細:オペレータ毎の履歴メッセージの簡易レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/opcmsgsrpt -n ユーザ名 HISTORY
レポート名:OVO エラーレポート
詳細:OVO エラーレポート名:ログファイルのレビュー
実行されるプログラム:/usr/bin/cat /var/opt/OV/log/System.txt
レポート名:ノード設定レポート
詳細:ノードに割り当てられるテンプレートの更新情報
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh node_conf
レポート名:ユーザレポート名:プロファイル概要
詳細:設定されたユーザレポート名:プロファイルの概要レポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh all_profiles
レポート名:参照ノードレポート名:レポート
詳細:登録ノードにはないが参照されているノードのレポート
実行されるプログラム:/opt/OV/bin/OpC/call_sqlplus.sh node_ref
2010年4月6日火曜日
Port 番号の一覧
| No. | Protocol | 用途 |
| 20 | ftp-data | ファイル転送(データ本体) |
| 21 | ftp | ファイル転送(コントロール) |
| 22 | ssh | シェル:SSH(セキュア) |
| 23 | telnet | シェル:telnet |
| 25 | smtp | メール送受信:SMTP |
| 53 | domain | DNS |
| 70 | gopher | gopher |
| 80 | http | WWW |
| 110 | pop3 | メール受信(POP) |
| 119 | nntp | ネットニュース |
| 143 | imap | メール(IMAP) |
| 443 | https | WWW(セキュア) |
2010年3月24日水曜日
FIFOとは
読み方 :ファイフォ
フルスペル :First-In First-Out
FIFOとは、ある場所に格納したデータを、古く格納した順に取り出すようにする方式。
一番新しく格納されたデータが一番最後に取り出される。キュー(queue)と呼ばれるデータ構造はこの方式でデータを扱う。
引用:IT用語辞典
http://e-words.jp/w/FIFO.html
フルスペル :First-In First-Out
FIFOとは、ある場所に格納したデータを、古く格納した順に取り出すようにする方式。
一番新しく格納されたデータが一番最後に取り出される。キュー(queue)と呼ばれるデータ構造はこの方式でデータを扱う。
引用:IT用語辞典
http://e-words.jp/w/FIFO.html
2010年3月16日火曜日
HP OpenView NNM データベースの整合性
NNM は、以下の4つのDBで構成されている。
1. 全てのマップ画面を停止する。
マップ画面が開いている場合は画面を閉じる。
3. トポロジDBとオブジェクトDBの同期。
4. マップDBとオブジェクトDBの同期。
5. トポロジDBとオブジェクトDBの同期(二回目)。
6. NNMのキャッシュのクリア。
コマンドプロンプトより以下のコマンドを実行する。
7. netmonのプロセスの再起動
- トポロジDB
- オブジェクトDB
- マップDB
- イベントDB
マップ画面が開いている場合は画面を閉じる。
2. netmonプロセスの停止。
コマンドプロンプトより以下のコマンドを実行し、netmonプロセスを停止する。
ovstop netmon
3. トポロジDBとオブジェクトDBの同期。
コマンドプロンプトより以下のコマンドを実行する。
ovtopofix -chs
4. マップDBとオブジェクトDBの同期。
コマンドプロンプトより以下のコマンドを実行する。
ovw -mapcount -ruvDR
5. トポロジDBとオブジェクトDBの同期(二回目)。
コマンドプロンプトより以下のコマンドを実行する。
ovtopofix -chs
6. NNMのキャッシュのクリア。
コマンドプロンプトより以下のコマンドを実行する。
xnmsnmpconf -clearC
7. netmonのプロセスの再起動
コマンドプロンプトより以下のコマンドを実行し、netmonプロセスを起動する。
ovstart netmon
2010年3月12日金曜日
スタティックルーティングとダイナミックルーティング
スタティックルーティング
経路の情報をあらかじめネットワーク機器に設定しておく方式
ダイナミックルーティング
経路情報を機器間で送受信して動的に更新していく方式
経路の情報をあらかじめネットワーク機器に設定しておく方式
ダイナミックルーティング
経路情報を機器間で送受信して動的に更新していく方式
2010年2月23日火曜日
NATとNAPTの違いについて
■NAT
一つのグローバルなIPアドレスを複数のコンピュータで共有する技術。
■NAPT
一つのグローバルなIPアドレスを複数のコンピュータで共有する技術。
TCP/UDPのポート番号まで動的に変換されるため、一つのグローバルアドレスで複数のマシンから同時に接続することが可能。
ただし、ポート番号の変換が行なわれるため、インターネット側から内部のマシンに接続を開始するような使い方はできず、ICMPも利用できないなどの制限がある。
「NAPT」が技術の名称で、「IPマスカレード」はLinuxにおけるNAPTの実装のこと
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BOSCARについて
以下の項目の頭文字。 Background(背景)…プロジェクトの背景。これが無ければ始まらない。 Objective(目的)…プロジェクトの目的。目指すゴール地点を定義する。 Scope(範囲)…プロジェクトの範囲。範囲外についても言及する。線引はキ...
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以下の項目の頭文字。 Background(背景)…プロジェクトの背景。これが無ければ始まらない。 Objective(目的)…プロジェクトの目的。目指すゴール地点を定義する。 Scope(範囲)…プロジェクトの範囲。範囲外についても言及する。線引はキ...
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1. TERATERM.INI を開く。 2. 290行目付近の「LogTimestamp」を「off → on」に変更する。 ===== ; timestamp flag for Log (on/off) LogTime...
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EOLとは 正式には、「End of Life」 「製造終了」、「製造中止」、「製品廃止」を意味する。 EOSL とは 正式には、「End of Service Life」 「サービス提供終了」、「サポート提供終了」を意味する。 従って通常、「EOSL」と「EOL」...